- 1962年(昭和37年)
- 「関西学院千刈カンツリー倶楽部」設立
関学関係者に限定して第一次会員募集開始
- 1964年(昭和39年)
- 「千刈カンツリー倶楽部」に名称変更し、一般より会員募集開始
- 1965年(昭和40年)
- 18Hオープン コース設計 J・Eクレイン
- 1966年(昭和41年)
- 関西ゴルフ連盟(KGU)/日本ゴルフ協会(JGA)に加盟
- 1967年(昭和42年)
- 会報「SENGARI」刊行。以後、現在まで定期的に発行
- 1977年(昭和52年)
- 「関西シニアゴルフ選手権競技」開催
- 1990年(平成2年)
- グリーンをベント化
- 1991年(平成3年)
- 「日本シニアオープンゴルフ選手権予選競技」開催
- 1992年(平成4年)
- 「関西インタークラブ競技決勝」開催
- 1995年(平成7年)
- 「関西シニアゴルフ選手権決勝競技」開催
- 1998年(平成10年)
- フェアウェーに寒地型芝草「ライグラス」をオーバーシード。
年中を通じて緑のフェアーウェーを実現。
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